FC2ブログ

日々是勉強也

主に絵を描いたり、エロゲ関係の駄文を書いたり。最近エロゲの新規開拓しなくなった自分に恐怖。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
龍娘でございますぺたり。


では戯言は続きから。



さてとりあえず。

【服の配色間違えた!!!> ORZ



・・・・・・つーかデザインからしてミスりましたねコレ。

もともとは白と水色を基調としたデザインでいくつもりだったのですが、

どう頑張っても宇宙服にしか見えなくなったため、断念。

水色を引っ張っていったら、いつの間にかこんな青一色になってました。

髪の毛も青に近い白という設定でしたので、更に青一色に。

魔力色も青・・・・・・にしたらいい加減どうしようもなくなるので、無理やり色を変えたら某魔法少女みたいになった。

まぁこんな青尽くしになったのも、もとはと言えばこの龍娘が【銀龍】をもとにしているからなのです。

なので服も髪も白や灰色、アクセントに青・・・・・・と考えていたのですが!

結果として青尽くしに。 デザインからやり直しですね。



他に、今回は全体的に線を細くしてみました。 

線画段階では綺麗に見えたのですが、色を塗るとなんだか浮き出た感じで不自然ですね。

今回から僅かに線の強弱も付けているのですが、もとが細いためぜんぜん解りません。


あと力を入れたのは、魔方陣と帯ですかね。

Pixivで公開されていた魔方陣の作り方パクってごりごりと。 今回はPhotoshopのエフェクトもあわせて使ってます。

結構気合入れて作ったんだけど、変形した際にかなり切れたり見えなくなったり・・・・・・

いやまぁ、今後も流用可能な素材として考えたら別にいいのですが。




あとはいつものごとく、背景が雑すぎると。

なぜだろう・・・・・? コレが全体の質を下げていることは前々からわかっているのになぜ改善しないのだろう・・・?

・・・・・・面倒だからですねそうですね。

ぶっちゃけ、キャラを書き上げた時点で気合の9割9分使い果たしてるんですよね。

そこで更に背景は・・・・・・うん。 きついな。






ま、に関してはこんなもんです。

次にキャラに関して。


このキャラ、名前は・・・・・・暫定的に昔決めた気がするのですがデータどっかにやりました。

天原のオリジナル妄想小説群におけるひとつの物語のヒロインですね。 

画力が足りなくてこんなことになってますが、じつはもっとロリロリしいキャラです。

天原の持つ物語はほとんど全てが一つの設定の下成り立ってますが、このキャラはその全てに間接的にかかわっている、

言ってしまえば物語群の中心人物になります。

と言うのも、天原の物語群において竜とは特別な、そして既に滅びた種族だからです。

それが姿を変えて登場するのは世界の中心に関わっているからですね。

・・・・・・なのに名前が決まってないってのはご愛嬌で。



能力的にはとにかく最強です。

竜種というのがもともと世界最強の種族でしたので、姿を変えてもその力は他の種族を圧倒します。

何よりも特徴的なのは無尽蔵の魔力とそれを他者に分け与える能力。

そしてその魔力に拠る驚異的な再生能力です。

保有魔力量はそれこそ全種族中最大で、しかも他の生物とは各が違うほどに協力です。

また彼女が認めた者に対してのみ、その協力かつ強大な魔力の一部を分け与えることが出来ます。

物語上では主人公が彼女に選ばれ、「竜騎士」として戦うことになります。

もっとも、竜が他者に力を分け与えるなんてことは有史でも記録に1度しかないのですが。

再生能力は、頭だろうと心臓だろうと数回破壊された程度なら死ぬことはありません。

この世界の魔法生物において、命とは肉体を中心としたものではないからです。

とは言え、普通は頭なんていう複雑な機構を再生できるような魔力量を持つ生物はいないのですが。

竜種たる彼女にそんな常識は通用せず、ほぼ不死と言えるでしょう。


戦闘面において、彼女はサポートに徹します。

なぜなら「適当な」攻撃技が無いからです。

本来の竜は鋭い爪や牙で敵を切り裂き、その巨体で敵を押しつぶします。

しかしその竜の体を失った彼女にはそのような攻撃手段が無いため、主人公のサポートに回るのです。

唯一にして最大の攻撃は「偽・ドラゴンブレス」で、今回描いたはその直前ですね。

竜が体内で精製・放出する魔力砲を体外で擬似的に再現したものです。

しかし威力が強すぎて、斜線上の全てを蒸発させてしまうため使いどころが難しい技です。

その上、竜の巨体を前提とした技なので、反動が恐ろしいことになります。

人間のような脆いからだが素で放てば全身複雑骨折とかしかねません。

魔力で衝撃を中和することは可能ですが、それはこの攻撃の直撃を防ぎきるのと同量の魔力を必要とします。

つまり、事実上使えない技術ですね。



こんななので、闘いは主に主人公の仕事です。

その主人公ですが、現状の設定ではです。

・・・・・・いや、この子、ではそれほどでもないですが設定的外見年齢は1桁と言うことになってまして。

それが野郎といちゃついたら色々と不味いだろうだったら百合でおk・・・!

とか頭悪い発想です。 当然のごとく主人公の名前や外見も詰めてません。





ま、今回はこんな感じです。

・・・・・・しかし、描きかけの絵はいったいいつ完成するのであろうか・・・?

一応線画は完成してるので、次あたり塗りましょうかねー。

それではまた!















コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://ryouamahara.blog118.fc2.com/tb.php/290-67296c4e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
龍娘でございますぺたり。 では戯言は続きから。
2012/03/22(木) 04:12:59 | まとめwoネタ速suru
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。